【東京国税局】遺産百数十億円申告漏れ=旧トステム創業者長女-60億円超追徴

ニュース抜粋

遺産百数十億円申告漏れ=旧トステム創業者長女-60億円超追徴・東京国税局
2014年12月8日 時事通信

東証1部上場で建材・住宅設備機器大手の旧トステム(現LIXILグループ、東京都)の創業者で、2011年4月に84歳で死去した潮田健次郎氏の長女側
が東京国税局の税務調査を受け、遺産のうち資産管理会社(非上場)の株式の評価額をめぐり、百数十億円の申告漏れを指摘されたことが8日、分かった。

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