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平石ドクターの新六本木ビルから山の手ビルへ辿ってみよう

ハココネ

破産開始決定:(医)社団貴生会ほか3社~ ASKAの主治医だった平石医師が経営

医療法人社団貴生会、(株)ラ・サンテ、(株)三心→新六本木ビル→エヌエイチパーキングシステムズ(株)福岡営業所→博多偕成ビル→大陸旅行(株)→山の手ビル

新六本木ビル日本ハーデス(株)

ロト抽せん立会弁護士→國吉歩弁護士、森哲也弁護士→フォレストウォーク法律事務所→リブナビ(株)顧問弁護士事務所→山の手ビル

リブナビ(株)→代表取締役旧住所→ご近所シリーズ43加藤友康(RF技術スペシャリスト)→通産官僚とRFID〜その1日本ハーデス(株)

■考察
「宝くじ戦争」大山真人著(洋泉社)
第6章 片岡一久vsテキ屋 より

片岡は新宿の尾津喜之助、池袋の関口愛治など主要なテキ屋の親分に話をつけた。どのような話になったのか、片岡本人も亡くなっているためこれ以降は推測の域を出ない部分もあるが、当時片岡のもとで
働いていた部下が「接見」を証言している
。ただ、渋谷、上野などの「解放国民」と話ができたとは思えない。駅前占拠は東京に限ったことではなく、片岡は地方の都市にも出かけて話をつけたという。
 これは片岡の長男である英統<ひでのり>(一敬を改名)の話である。
「父はよく名古屋の話をしました。名古屋に行くと、教えてもいないのに名古屋の有力な親分衆が駅に出迎え、父は居並ぶ親分衆の間をかき分けるようにして進んだといっていました。父のことですから、胸を張って堂々と歩いたんでしょうね」
 英統は、親分衆が片岡を出迎える原因を「俺が宝くじの世話をしてやったからだ」と聞いている。 

片岡一久→片岡一久宝くじ部長の軌跡参照

日本コンベヤ(株)は目立たないけど、非常に興味深いですなあ。

遠山偕成は基本なので名前は確実に覚えましょう。

■つぶやき
池袋方面や神戸方面に裏ハココネ

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